木印手記Blog

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学び

人は失敗からしか学ばないとまでは言わないけれど、痛い目を見た事の記憶は残りやすいと思う。

今後長く付き合っていく人に対して、大切なことを伝えるために折る骨なら惜しくない。

木印で作るのは、長く使い続けられる物。長く使うためにはそれ相応の使い方がある。
それを売り手が疎かにしてはいけない。


そして、直して使い続けることもまた大切に伝えたい事。


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